特集・コラム

  • 2017/7/1 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 2(4ページ目)

    ライブのとき「歌がよく聴こえなくて困った!」という経験、ありませんか? ボリュームを上げても何だかモワモワするばかりだったりしますよね。そこで今回のテーマはズバリ、「ボーカルが聴こえるようにする」です。ご協力いただいたのは、東京都立城東高等学校の軽音楽部の皆さん。そして解説していただくのはもちろん、バンド・サウンド向上委員会の委員長、紅谷亮次さんです。

  • 2017/7/1 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 2(3ページ目)

    ライブのとき「歌がよく聴こえなくて困った!」という経験、ありませんか? ボリュームを上げても何だかモワモワするばかりだったりしますよね。そこで今回のテーマはズバリ、「ボーカルが聴こえるようにする」です。ご協力いただいたのは、東京都立城東高等学校の軽音楽部の皆さん。そして解説していただくのはもちろん、バンド・サウンド向上委員会の委員長、紅谷亮次さんです。

  • 2017/7/1 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 2(2ページ目)

    ライブのとき「歌がよく聴こえなくて困った!」という経験、ありませんか? ボリュームを上げても何だかモワモワするばかりだったりしますよね。そこで今回のテーマはズバリ、「ボーカルが聴こえるようにする」です。ご協力いただいたのは、東京都立城東高等学校の軽音楽部の皆さん。そして解説していただくのはもちろん、バンド・サウンド向上委員会の委員長、紅谷亮次さんです。

  • 2017/7/1 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 2(1ページ目)

    ライブのとき「歌がよく聴こえなくて困った!」という経験、ありませんか? ボリュームを上げても何だかモワモワするばかりだったりしますよね。そこで今回のテーマはズバリ、「ボーカルが聴こえるようにする」です。ご協力いただいたのは、東京都立城東高等学校の軽音楽部の皆さん。そして解説していただくのはもちろん、バンド・サウンド向上委員会の委員長、紅谷亮次さんです。

  • 2017/7/1 [特集]

    キーボード編:「4つ打ち」でリズム感をアップ!

    バンド演奏で大事なことは、全員でリズムをそろえることです。あたりまえですけど、これがなかなか難しいんですよね。でも例えば、4分音符のタイミングを全員でピタっと合わせるだけでも、見違えるようにカッコいい演奏になるんですよ。難しいフレーズを弾くより、まずはリズム! 大会の審査員の方もリズムへの注目度は高いはずです。そこで、今回は『はじめよう!ピアノでコード弾き』という本を参考に、「4つ打ち」に挑戦してみましょう。

  • 2017/7/1 [特集]

    作曲&アレンジ編:メロディ作りの最初の一歩

    「大会にはオリジナル曲で挑戦したい!」というバンドの皆さんも多いのではないでしょうか? 中には「作曲なんて難しそう、自分にはムリ」なんて思っている方もいるかもしれませんね。いえいえ、そんなことはありません! きっとあなたにもできるはずです。ここでは『最強作家集団 堀井塾の作曲講座』という本で、メロディ作りのキホンを教えてもらいましょう。著者の堀井勝美先生は東京音楽大学の准教授をつとめられている方なんですよ!

  • 2017/7/1 [特集]

    ドラム編:スネアの音作りに挑戦!

    ギターやベースが音作りをするように、ドラムも曲に合わせてサウンドを調節することはとても大切です。とはいうものの、ドラム・セット全体をやるのはちょっと大変です。でも、スネアくらいならそれほど時間もかからないので、ぜひ挑戦してみてください。大会でも曲に合わせたサウンドにしておくと、よりカッコいい演奏になりますよ。ここでは『DVD&CDでよくわかる! はじめてのドラム』という本で、スネアの調整の方法を見てみましょう。

  • 2017/6/30 [特集]

    ベース編:ベース・アンプのキホンを覚えておきましょう

    ベーシストの皆さんは、ベース・アンプの使い方をどれくらい理解していますか? 意外にアンプに付いているツマミのことは気にしていない方も多いのではないでしょうか? でも、実はアンプでいろんな音作りができるんですよ。せっかく大会に出るのであれば、ベース・アンプの使い方を覚えて、曲に一番ふさわしいサウンドで演奏しましょう。ここでは『DVD&CDでよくわかる! はじめてのエレキ・ベース』という本で、ベース・アンプの基本を学んでいきます。

  • 2017/6/30 [特集]

    ギター編:ギター・アンプのキホンを覚えておきましょう

    ギター・アンプはエレキ・ギターの音を左右する大切な相棒。ところが、大会では普段と同じアンプを使えるとは限りません。そこで「これさえ覚えておけば、どのアンプでも応用できる」というキホンを、『DVD&CDでよくわかる! はじめてのエレキ・ギター』という本で確認してみましょう。アンプの種類は多彩ですが、ツマミの役割はほとんど同じです。どこを回せば、どんな音になるのかを意識しておけば、本番でもあわてなくてすみますよ。

  • 2017/6/30 [特集]

    ボーカル編:“ストレッチング”で歌える体に!

    ボーカリストは「体が楽器」ですから、いつでも歌えるように体の準備をしておくことが大切。そこで、今回は『ヴォーカリストのための全知識』という本で、「体全体のストレッチング」の方法を学んでみましょう。大会に出るとなると、緊張で体もガチガチになりがち。そんなときにストレッチングしておけば、きっと100%の実力でステージに立てることでしょう。もちろん、普段の練習前などには必ずストレッチングするように習慣付けることも大切ですよ。

  • 2017/5/8 [特集]

    軽音マガジン 2017 Vol.1

    高校軽音楽部のスキル向上マガジン『軽音マガジン 2017 Vol.1』のPDF版とWEB版はコチラ!

  • 2017/5/8 [特集]

    作曲&アレンジ編:曲の「構成」には「王道パターン」があります

    バンドを組んだらすぐにオリジナルの曲作りに取り組む軽音楽部も多いと思います。そこで、まず着目してもらいたいのが曲の「構成」です。聴いてくれる人が自然に感情移入してくれて、一緒に盛り上がれるような曲を作るには、この 構成作りがとても大切 なんです。『作曲家+編曲家+エンジニアが指南! プロの曲作りが分かる本』 で「構成」 について学んでみましょう。

  • 2017/5/8 [特集]

    キーボード編:まずは3つのコードを覚えましょう

    キーボード担当の方の中には、ピアノを習っていた人も少なくないと思います。そういう方にとっても「コード」には苦手意識があるのでは? そんな方は、まず 3つのコード「C」「G」「F」   を覚えてみましょう。参考にする本は『はじめよう!ピアノでコード弾き 超かんたん編』です。書名は 「ピアノ」ですが、どんなキーボードにもバッチリ役に立つ本ですよ。 

  • 2017/5/8 [特集]

    ドラム編:「足」を使えるようになりましょう

    これからドラムを始めようという皆さんにとって、「難しいな」と感じるのは「足」ですよね。そこで今回は足を 使って音を鳴らす 「バス・ドラム」と「ハイハット」の2つに注目してみます(最後に両手も使います)。参考にするのは『DVD&CDでよくわかる! はじめてのドラム』という本です。まずは足をフット・ペダルに置いたときの姿勢からチェックしてみましょう。

  • 2017/5/8 [特集]

    ベース編:指弾きがオススメですよ

    ベースを始めるときにまず悩むのは、「指弾き」か「ピック弾き」かではないでしょうか? どちらもできるようになるのが理想ですが、まずはオール・ジャンルに対応できる「指弾き」から始めてみましょう。ここでは『DVD&CDでよくわかる! はじめてのエレキ・ベース』という本の中から、基本的な指のフォーム(構え方のこと)や動かし方、超基本の練習譜例などを紹介します。

  • 2017/5/7 [特集]

    ギター編:コードの覚え方にはコツがあります

    ギターを買ったら、まずは 「コード」を覚えるべし!……それはそうなんですけど、全部覚えるのは大変すぎますよね。でも実は、プロでも すべてを丸暗記してるわけじゃない んです。なのに、どんなコードでも弾けちゃうんです。そこには秘密があります。それを教えてくれるのが『ギター・コードを覚える方法とほんの少しの理論』という本なんです。では、どんな秘密かというと……。

  • 2017/5/6 [特集]

    ボーカル編:“すぐに歌がうまくなる”時短練習法

    ボーカル初心者の前に立ちはだかる最初の壁、それはやっぱり「音程」なのでは? でも大丈夫! 『ボイトレの“当たり前”は間違いだらけ!? すぐに歌がうまくなる「新常識」』という本には、音程が良くなるオススメの練習方法が紹介されています。しかも時短! つまり時間を短縮できるやり方なんです。忙しい高校生活にぴったりですよね。早速、本の中身を見てみましょう!

  • 2017/5/6 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 1(5ページ目)

    皆さんは練習やライブのときに、スピーカーでボーカルや楽器の音を出すことがあると思います。そこで質問です。“良い音”鳴ってますか? 「そんなこと考えたこともないなぁ」なんて方も多いかもしれませんね。でも頑張って練習したのによく聴こえなかったり、「何か音が気持ち悪いなー」なんてお客さんに思われたら残念すぎますよね。そこで本誌では「バンド・サウンド向上委員会」を結成、委員長にPAエンジニアの紅谷亮次さんをお迎えし、“音”が良くなるさまざまなノウハウを教えていただくことにしました。その第1回のテーマは「スピーカーの音を良くする」です。取材には埼玉平成高等学校 軽音楽部の皆さんにご協力いただきました。

  • 2017/5/6 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 1(4ページ目)

    皆さんは練習やライブのときに、スピーカーでボーカルや楽器の音を出すことがあると思います。そこで質問です。“良い音”鳴ってますか? 「そんなこと考えたこともないなぁ」なんて方も多いかもしれませんね。でも頑張って練習したのによく聴こえなかったり、「何か音が気持ち悪いなー」なんてお客さんに思われたら残念すぎますよね。そこで本誌では「バンド・サウンド向上委員会」を結成、委員長にPAエンジニアの紅谷亮次さんをお迎えし、“音”が良くなるさまざまなノウハウを教えていただくことにしました。その第1回のテーマは「スピーカーの音を良くする」です。取材には埼玉平成高等学校 軽音楽部の皆さんにご協力いただきました。

  • 2017/5/6 [特集]

    バンド・サウンド向上委員会 episode 1(3ページ目)

    皆さんは練習やライブのときに、スピーカーでボーカルや楽器の音を出すことがあると思います。そこで質問です。“良い音”鳴ってますか? 「そんなこと考えたこともないなぁ」なんて方も多いかもしれませんね。でも頑張って練習したのによく聴こえなかったり、「何か音が気持ち悪いなー」なんてお客さんに思われたら残念すぎますよね。そこで本誌では「バンド・サウンド向上委員会」を結成、委員長にPAエンジニアの紅谷亮次さんをお迎えし、“音”が良くなるさまざまなノウハウを教えていただくことにしました。その第1回のテーマは「スピーカーの音を良くする」です。取材には埼玉平成高等学校 軽音楽部の皆さんにご協力いただきました。

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